ゴールドGマークを取得しました!
2024-12-19
注目
全日本トラック協会(全ト協)が「安全性優良事業所」を評価する「Gマーク制度」

会社単位ではなく事業所ごとに認定を行なうのも特徴で、Gマーク申請後、全ト協による厳正な審査が行なわれ、認定されると事業所にはGマークのステッカーが送られます。
審査項目の例としては、
「過労防止を配慮した勤務時間を定め、これを基に乗務割が作成され適正に管理されているか」
「定期点検基準を遂行し点検整備記録簿等が保存されているか」
「過去3年間に第一当事者となる事故はないか」
「行政処分はないか。ある場合は累積点数は何点か」
「事業所内で安全対策会議を定期的に実施している」など
また、Gマークには期限が設けられており、新規の場合は2年間、初回更新では3年、2回目以降の更新は4年間。更新を受けるには再度全ト協の審査を通る必要があります。
さらにGマークは、10年連続で取得すると国交省による表彰の対象となります。
そして制度開始から20年目となる今年の申請から、20年連続(更新6回目から)の事業所には長期安全認定事業所としてゴールドGマークのステッカーが送られるようになりました。
審査項目の例としては、
「過労防止を配慮した勤務時間を定め、これを基に乗務割が作成され適正に管理されているか」
「定期点検基準を遂行し点検整備記録簿等が保存されているか」
「過去3年間に第一当事者となる事故はないか」
「行政処分はないか。ある場合は累積点数は何点か」
「事業所内で安全対策会議を定期的に実施している」など
また、Gマークには期限が設けられており、新規の場合は2年間、初回更新では3年、2回目以降の更新は4年間。更新を受けるには再度全ト協の審査を通る必要があります。
さらにGマークは、10年連続で取得すると国交省による表彰の対象となります。
そして制度開始から20年目となる今年の申請から、20年連続(更新6回目から)の事業所には長期安全認定事業所としてゴールドGマークのステッカーが送られるようになりました。
従業員ひとりひとりの安全意識とその心がけに感謝し、今後も期待しております。
当社も引き続き安心・安全に配慮し努めてまいります。